YOU-NEXT更新情報!「パフォーマンスの壺」その51
「上から目線MCと下から目線MCを工夫してみる」
http://www.you-next.jp/2012/01/post-398.php
■ライブにおいてのMCは上から目線の場合と下から目線の場合があります。これはそのバンドがどういうバンドかによって大きく変わります。今回もMCの重要性を「目線」というアスペクトからいろいろ考えてみたいと思います。
PRESENTED BY HIROO SATO

http://www.you-next.jp/2012/01/post-398.php
■ライブにおいてのMCは上から目線の場合と下から目線の場合があります。これはそのバンドがどういうバンドかによって大きく変わります。今回もMCの重要性を「目線」というアスペクトからいろいろ考えてみたいと思います。
PRESENTED BY HIROO SATO

http://www.you-next.jp/2011/12/post-397.php
■今月は前回に引き続き欧州の世界遺産をとりあげます。中央ヨーロッパに位置し文化の十字路ともいえるチェコ、プラハ。そんなプラハにはなんと3つのオペラハウスがコンスタントに活動しています。今回は個性豊かなプラハの劇場をご紹介したいと思います。
PRESENTED by TSUTOMU SHIMOGUCHI
YOU-NEXT更新情報http://www.you-next.jp/2011/12/post-396.php
■本日ご紹介する女性ブルース・プレイヤー「Ana Popovic(アナ・ポポヴィッチ)」、日本での人気、知名度はどうだか分かりませんが、彼女のサウンドを聴いてみると素晴らしいギタリスト&ヴォーカリストであることは間違いなさそうです。新しいスタイルを持ったリアルなブルース・プレイヤーですので、普段めったにブルースを聴かないという方も何かしらインスパイアされるものがあるかもしれません…。
PRESENTED by ZAKK

http://www.you-next.jp/2011/11/post-395.php
■コピーバンドをやっておられる方は多いでしょう。ではコピーバンドをやる理由とは何でしょうか?実はすでにこの理由の段階でライブが盛り上がるか盛り上がらないかの差があると言っても過言ではありません。それでは盛り上がるコピーバンドになるために何が重要でどんなことをすれば良いのか?そのあたりを壺を今回はご紹介していきます。
PRESENTED BY HIROO SATO

http://www.you-next.jp/2011/11/post-394.php
■すっかり冷え込んできた昨今。皆様の地域では紅葉など秋らしい景色へと移り変わったでしょうか。季節の変わり目。気温差から体調管理が難しい季節ともいえます。くれぐれもご注意ください。
さて今回も前回に引き続き世界遺産の中にあるオペラハウスを紹介します。2回目はドイツ、北部の街、ドレスデン。いきなり各所から突っ込みがきそうですね。そうです。ここは世界遺産であることを拒否した街なのですが、世界遺産級のオペラハウスがある、ということでぜひ紹介させていただきます。PRESENTED by TSUTOMU SHIMOGUCHI

■お陰様で私の店、「エピタフ」もこの11月1日で5周年を迎えることができました。皆様、ありがとうございます。これからも数少ないROCK BARのひとつとして頑張っていきたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。さて今回はLed Zeppelinのデビュー・アルバムを採り上げてみました。当時の戦慄は今でもよく覚えています。
Presented By TOMO TAKAHASHI

http://www.you-next.jp/2011/10/post-392.php
PRESENTED BY HIROO SATO

http://www.you-next.jp/2011/10/post-391.php
■すっかり秋の雰囲気が漂ってきた昨今、いかがおすごしでしょうか。
10月になると毎年、澳門国際音楽節。つまりマカオ・インターナショナル・ミュージック・フェスティヴァルが開催されるのです。今年はウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の招聘にも成功して注目を集めています。
その中でも気になるのはやはりオペラですね。

http://www.you-next.jp/2011/09/post-390.php
■最初のうちは「ライブをするから見に来てね」と友人を誘いますよね。でも皆さんは友達に見てもらいたくてバンドをしているのでしょうか?「いつかは武道館だ!」とか、夢を持っている方もいるかもしれません。でもライブを重ねれば重ねるほどお客さんを集めるのが大変になるというバンドが多いのも事実。そう、夢はあるけれども実際は友人にライブを見せているということが続いてしまうのです。それではひとりでも多くの見知らぬお客さんに自分たちのバンドを見に来てもらうにはどうしたら良いのか?今回はそのテーマに迫ります。
PRESENTED by HIROO SATO
PRESENTED by ZAKK
http://www.you-next.jp/2011/09/post-389.php
■常々思うのですが…、音楽って世界中に数限りなく存在しており当然全ての楽曲を聴くことは不可能なわけで、自分がいつも好んで聴いている音楽はほんの一部に過ぎません。また当然知っているアーティストも限られたものになってしまいます。もちろんそれはそれで良いのですが、音楽の楽しみ方のひとつに自分が全く知らないアーティストとの出逢い!というのがあると思います。ある人にとってはごく当たり前に知っているアーティストでも、別の人にとっては未知の存在だったりします。残念ながら今の日本の音楽業界ではコマーシャリズムの関係からか偏った情報が多く、幅広くジャンルを超えて未知の素晴しいアーティストに遭遇する機会がかなり少ないような気がします。
そんなこんなで、ZAKKとしてはこのコーナーにおいて、ひとつのベクトルとしてそのような埋もれたリスペクタブルなアーティストをひとりでも多くご紹介していければと思うのであります。新たな発見が思いがけない感動を生むことも多いのでは?
そこで本日は…、伝説のL.A.セッション・ミュージシャンFisrt Lady of Bass – Carol Kaye(キャロル・ケイ) -を少しご紹介してみたいと思います。